Azure Event Hubs は、1 秒あたり何百万ものイベントを取り込み、複数のコンシューマーにストリーム配信できる、拡張性の高い発行/サブスクライブ サービスです。 これにより、接続されたデバイスやアプリケーションによって生成される大量のデータを処理および分析できます。
リソース管理のためのライブラリ
Azure Resource Manager を使用して Azure Event Hubs リソースを管理するには、次のパッケージを使用します。
| NPM パッケージ | リファレンス |
|---|---|
| @azure/arm-eventhub | API Reference for @azure/arm-eventhub |
データ アクセス用のライブラリ
Azure Event Hub インスタンスからイベントを送受信するには、次のパッケージを使用します。
アプリケーションの複数のインスタンス間でパーティションの負荷が分散されるように、複数のパーティションからイベントを受信するための古いパッケージ @azure/event-processor-host があります。 これを行うには、Azure Storage BLOB を使用してチェックポイントを格納します。 このパッケージは非推奨であり、上記の表に記載されているパッケージに置き換えられました。
移行ガイドに従って、アプリケーションをこのパッケージから移動します。
GitHub で Microsoft と共同作業する
このコンテンツのソースは GitHub にあります。そこで、issue や pull request を作成および確認することもできます。 詳細については、共同作成者ガイドを参照してください。
Azure SDK for JavaScript